売却の流れ | 岡崎市不動産ステーションのパティーナ | 岡崎市 不動産 新築戸建て 中古戸建て 中古マンション

パティーナ株式会社
総物件数5732018-07-20 10:26:04更新
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売却とは?
任意売却とは?

STEP1

売却には税金や経費など専門的な知識が必要です。ご自身の希望を伝える事ができ、相談に乗ってもらえ、信頼できる不動産会社を見つけましょう。

STEP1
国 税 印紙代  売買契約書に貼付します
登録費用  表示変更・抵当権抹消登記の費用です
不動産譲渡所得税  不動産を売却した際に売却利益がある場合
地方税 住民税  不動産を売却した際に売却利益がある場合
仲介手数料  不動産会社への手数料
修理修繕費用  修理・修繕後、引渡をする場合など必要になります
建物解体費用  更地で売る場合必要になります。
測量・分筆登記費用  境界の確定や土地を切り売りする場合
その他にも、司法書士への報酬や引越し費用などが必要になります。 売却の目的や、時期などしっかり相談出来る不動産会社を選び、査定を依頼します。
■仲介手数料について
取引額が200万円以下  取引額の5%
取引額が400万円以下  取引額が200万以下の部分についてはその5%
 取引額が200万を超える部分についてはその4%
取引額が400万円超  取引額が200万円以下の部分に付いてはその5%
 取引額が200万円を超え400万以下の部分についてはその4%
 取引額が400万円を超える部分についてはその3%
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STEP2
物件ご売却価格の目安や査定方法、査定価格と売り出し価格についてご説明します。
STEP1
自分の物件の適正価格はどのくらいなのかを正確に把握する事も大切です。査定価格が高ければ良い不動産会社と言う訳ではありません。土地や建物、周辺環境、周辺の類似物件等から総合的な観点から物件価格を割り出します。
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STEP1
売却を依頼する不動産会社を決めたら、『媒介契約』を締結します。
STEP3
ご売却を決断されたら、仲介業者(不動産会社)との間に売却を依頼する「媒介契約」を結びます。
媒介契約には「専属専任媒介契約」「専任媒介契約」「一般媒介契約」の3種類があります。
STEP3
STEP3
  複数業者との契約 依頼者自ら発見した
相手との取引
指定流通機構への
登録義務
業務処理報告義務
専属専任媒介契約 不可 不可 5営業日以内 1週間に1回以上
専任媒介契約 不可 7営業日以内 2週間に1回以上
一般媒介契約 なし なし
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STEP4
STEP1
■自社ホームページへの掲載
スマートフォンからも簡単に検索できます。

■広告媒体(新聞折り込み)への掲載など広報活動
近隣へチラシを配布したり、不動産情報誌へ掲載
したりします。
■指定流通機構(レインズ)への登録
当社顧客以外からも広く買主を探します。

■オープンハウスや現地案内会の開催
実際に買主に物件をご案内して、見て頂きます。

■ポータルサイトへの掲載
活動内容
STEP1
売却をご依頼された物件の販売活動を定期的にご報告致します。
実際に行った広告活動の内容や、物件を紹介した買主の反応や問合せ状況などをご報告致します。
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STEP5
購入希望者が見つかったら、価格や引渡し条件について調整し、売買契約を締結します。
STEP5
ご売却物件の購入を希望された方は、まず購入申込書を不動産業者に提出します。これを受けて不動産業者は、代金の支払方法や物件の引渡し時期、付帯設備の確認など契約のための条件を調整します。そして条件が整ったら、不動産売買契約を結びます。
STEP5
不動産売買契約は、「不動産売買契約書」を用いて締結されます。
売買契約書は、取引内容や当事者の権利・義務などを明らかにし、安全・確実な売買の成立を目的とするものです。売主・買主の双方が署名捺印し、買主が手付金を支払って契約が成立します。不動産売買契約を締結したら、以後は契約書の記載内容に基づいて権利や義務を履行することになります。義務に違反すると違約金の支払いが必要になる場合もありますので、不明な点は必ず仲介業者に確認しましょう。
STEP5
STEP5
お住まいのご売却に際して不動産売買契約を結ぶときは、以下のものが必要です。
STEP5
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STEP6
残代金の受領と同時に物件(鍵)の引渡しを行い、売買契約はすべて完了します。
STEP5
物件の引き渡しと残代金の受け取りは同時に行われます。したがって、引渡しまでに引越しを済ませておく必要があります。
引越し後は、電気・ガス・水道などの公共料金の精算も済ませましょう。また、マンションなどの場合や、付帯設備機器がある場合はそれらの使用方法のパンフレットや保証書などもまとめておきましょう。
STEP6
STEP6
ご売却物件に住宅ローンなどの抵当権がついている場合、残りの債務を清算して、抵当権を抹消しておかなければなりません。抵当権の登記抹消手続きは、司法書士に依頼します。
STEP6
STEP6
STEP6
STEP6
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任意売却とは?

相談費用、初期費用など一切かかりません。手数料は不動産を売却した際に売却価格から仲介手数料としていただきますので、現金は必要ありません。また、不動産を売却できなかった場合は一切の費用は発生しませんのでご安心ください。

今からご相談いただくことで、債務整理や住宅ローンの解決に向け、余裕をもった計画的な準備が行えます。

このタイミングで、返済の目途が立たず滞納してしまっている場合、選択肢がある有利な条件の解決策をご提案できる可能性が高いです。

ローン債権が債権回収へと移行されるケースが多い段階です。手続きは、まだ間に合うケースがありますが、選択肢が限られてきます。

任意売却ができないケースも珍しくありません。もう迷ってる時間はありませんので、早急にご相談ください。

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